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マンミラ堂-MJとWuauquikuna、ときどきナダルの日々-

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再放送(11/6)「影の男 ~マイケル・ジャクソンが認めた振付師~」 

昨年放送されたのでもうご覧になった方も多いと思いますが、念のためお知らせです。

スムーズ・クリミナルの振り付けを担当したヴィンセント・パターソン氏のドキュメントです。

マイケル一色のドキュメンタリーという訳ではありませんが、スムクリのあの複雑な振り付けシーンを垣間見ることができるのはうれしいです。

また、1959年生まれでマイケルと1歳違いの彼は、Beat It(ギャングのボス役)、Thriller、Blood On The Dance Floor(演出) の制作にも携わっており、長年にわたってマイケルの信頼を得ていたことがうかがえます。


放送日
11月6日 木曜深夜 0時00分~0時50分

■ 概要
マイケル・ジャクソン、マドンナなど、超一流アーティストのステージやビデオを手がけてきた振付師ヴィンセント・パターソンが、シルク・ドゥ・ソレイユの公演「ビバ・エルビス」で新たな境地に挑む。業界人や家族のインタビューをまじえ、知られざるポップス界の仕掛け人の仕事とその素顔に迫る。
パターソンは80年代の大ヒット曲「ビート・イット」のビデオにギャング役として出演した後マイケル・ジャクソンに「スムーズ・クリミナル」の振り付けを任された。また彼が手がけたツアーがマドンナをスターダムにのし上げたと証言する関係者もいる。スターを支える「影の男」であることが心地よいという彼は、華やかな芸能界を嫌い、勤勉で涙もろい一面を持っている。
総合演出に挑戦する彼の日記を縦軸に、「ビバ・エルビス」がラスベガスで披露されるまでを追う。マイケル・ジャクソンやマドンナ、ビョークとの仕事の回想では稽古の秘蔵VTRやステージ映像がふんだんに使われ、全編を通して躍動感あふれるパフォーマンスが見どころ。「これが最後の作品になるかもしれない。」パターソンは引退をほのめかすが、彼のダンスへの情熱は、決して冷めることはない。
vincent.jpg
NHK番組サイトより)



(by スムクリが踊れる人を尊敬しているマンミラ堂店主)


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