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マンミラ堂-MJとWuauquikuna、ときどきナダルの日々-

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HIStory ジャケット写真のマイケル像秘話 

HIStory20周年にちなんで話題をひとつ。

このアルバムが予定より1年遅れでリリースされた時の喜びは、今でもはっきりと覚えています。
NHKの海外ニュース番組でも「スクリーム」のショートフィルムが公開される、異例の扱いだったんですよ。

でも、ジャケット写真が実写のマイケルではなくて、ほんの少しがっかりもしました。(ファンは欲張りなのだよ。)

ジャケットに写っているマイケル像、実は8か月もかけて制作されたと知ったのは随分後のことです。もちろんマイケルのことだから、しかも虐待疑惑からの復帰第1弾のアルバムたったから、アートワークにも相当のこだわりがあったはずで、これだけの愛情をもって制作されたマイケル像と聞けば、HIStory の重みも一段と増すってもんです。

子マイケルと寝食を共にしたのは、アメリカ人彫刻家 ダイアナ・ウォルチャック(Diana Walczak)さん。
HIStoryStatue+Diana2.jpgHIStoryStatue+Diana.jpg

こちらが制作中の彼女
HIStoryStatue1.jpgHIStoryStatue4.jpg

世界を回ったレプリカは巨大でしたが、本物はかわいいサイズですね。
2010年の東京タワーでの遺品展でもレプリカがところせましとそびえ立っていましたが、ナイショで触ったみたらけっこうザラザラしていたっけな。
こちらは粘土でキメの細かい作業がされていたんですね。

この像のモデルになったのがこちらのマイケル
HIStoryStatue3.jpg

デンジャラス・ツアーでお馴染みのこのポーズですが、毅然と顔をあげ、遠くを見据える視線はミケランジェロのダヴィデ像を意識していたのではないかと思います。

デジタル処理されたマイケル像
HIStoryStatue2.jpg

オフィシャルFacebookもあるので、ぜひ「ええやん!」したってください
Michael Jackson HIStory Statue

(by マンミラ堂店主)
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category: ■ Michael Jackson マイケルと美術

tag: HIStory 

ウアウキクーナ・メンバー紹介(2/7) しなやかなエンターテイナーのファビアン 

久々のウアウキクーナ・メンバー紹介第2弾。
今日は、エクアドルの長瀬智也こと、次男のファビアンです。

fabian3.jpg


ウアウキクーナに興味をもったきっかけの一つが、彼の吹く Buffalo White でした。
どこで息継ぎをしているのか分からない、滑らかな演奏にはいつも聴き惚れてしまいます。

そして、ケーナもシークもパンパイプも、どんな笛でも吹きこなす名フルーティストでもあります。まさに笛を吹くために生まれてきたのではないかと思うほど。
その上、歌って踊れるエンターテイナーとしての一面もあわせもっています

そしてたぶん、兄弟の中で一番ネイティブ・アメリカンであることを強く打ち出している人。
南米インディヘナという枠を超えて、北米インディアンへの憧れといったものも彼から感じます。

「踊ってフルートを吹くとき、私は先祖がたどってきたスピリットを感じるのです。踊ることは解放であり、自分のスタイルで踊るとき、<私>という独自性を感じます。先人に尊敬の念を抱くと、自分や家族、周囲の繋がりをリスペクトするようになります。私たちの過去と大切な人々を、子どもたちに伝えていこう。」(https://www.youtube.com/watch?v=_DkuZ7tOV98)



ライブを見ていても、ファビアンはきっとロマンチストにちがいないと思いますw

まずはケーナの音色が美しいこの曲
聴くつもりがない人でも、思わず足を止めてしまうんじゃないかな。

(後方右の黒いジャケットは兄のエンリケ。)


そして昨夏のライブから、ファビアンの歌とシークが楽しめます。
ユーロビートに乗せて、曲名は「そのまんまサンド!」・・・っていうのはウソで、「Wayna Picchu」といいます。
あの有名なペルーのマチュピチュの向かいにそびえるワイナピチュのことです。

でもね、サビがどうしたって
「そのまんまサ~ンド!ヘイヘイヘイ!魚屋さ~んで!」
「そのまんまサ~ンド!ヘイヘイヘイ!せがれ~のサ~ンド」
に聞こえる聞こえる。

というわけで、Here we go !

(左から:ファビアン、エンリケ、友人)

後ろで踊っている子供たちも上手でかわいいですね!

次回は三男カルロスを取り上げます
(by マンミラ堂店主)
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category: ■ ウアウキクーナ メンバー紹介

thread: 男性アーティスト - janre: 音楽

tag: Wuauquikuna  エクアドル  ネイティブ・アメリカン   

「ケンブリッジ白熱教室」のマイケルについて 

先週金曜日の「ケンブリッジ白熱教室」、いかがだったでしょうか。

マイケルのことが知りたい人には物足りなかったかもしれないですね。マイケルを通して人生の意味を考えたい人には良かったのかなあ?

では、ちょっと長くなりますけど備忘録的にまとめてみようと思います。

戦々恐々とするサブタイトルでしたが、整形に関しては話の一部で触れられたものの、もっと大きな枠組みの中での話でした。そうだろうとは思いつつ、「美と醜悪の現象学」 って煽ったテーマ名だったなぁ(-。-)y-゜゜゜。まだまだマイケルを好奇な目で見る人向けなんだろうか?

それはさておき、マーティン教授はマイケルを好意的にとらえ、曲目なども引き合いに出しながら私たちに生きるヒントを示そうとしてくれた講義だったと思います。

*****

ネバーランドで子どもたちと過ごしたマイケルは児童虐待呼ばわりされたが、マーティン教授によればそれはエロティック(性的)なものではなく「ゼロティック」、つまりプラトニックなものだった、というところから講義は始まる。

僕は子供たちと一緒にいるのが好きなのです。子供たちは、(中略)僕らがもはや、感動することを忘れてしまったようなことに対しても感動するのです。とっても自然で、しかも自己中心的ではありません。(『ムーンウォーク』P288)

マイケルが最も大事に考えていたことが、ルソーの『エミール』との共通点をもって冒頭で示されたのは、かゆいところに手が届くようでした。

前半は、「マイケル・ジャクソンの新プラトン主義」ということで、ルソーやワーズワースとともにマイケルの言葉を紐解き、私たちが抱く理想に到達できず、苦しみながら生きている現実が示されました。

社会的な規則の中で、子どもはそれを乗り越えようとする存在だという訳です。でも、私たちはすでに人生で失ったものを取り戻すことができない。
(ここでマイケルのデビュー曲 I Want You Back が例に出る。この曲のもともとのタイトルが『自由になりたい』だったのも興味深い。)

マイケルの整形も、それ自体がどうこうという話ではなく、
整形=社会的な理想形に近づこうとしたマイケルの姿であり、一方、子どもたちと過ごすことで規範を乗り越えようとしたのだという一例として挙げられました。

そして今回のテーマ「美と醜悪」、プラトンのイデア論が有名ですが、美しいと感じるからそれを人は「理想形」と認識するのだと定義されます。
プラトンに言わせれば、理想形は生まれる前か死後にしか存在しない、つまり美しさとは幻想である。生きている間は理想形について考えるな、だそうです。

ということは、美とは反対の醜さが、私たちに残されたすべてなのか?

*****

ということで、後半は、自身も外見に強いコンプレックスをもっていたことで知られるサルトルを引き合いに、醜さについて考えていきます。

サルトルは書くことで自信をもち、醜さは取るに足らないものと言うようになりますが、それまではただ鏡に映った自分を見ているだけだった、というところでマイケルのマンミラが紹介されました。

マンミラがどういう経緯や意図で作られたかは承知の上で、学生さんからは「理想形からの脱却を図るというふうにも読めるのではないか」といった意見が出されました。ほお~そういう見方もあるのか。マイケルにも聞いてもらいたかったな。
ここまで考えてみると、「理想形」は実は理想じゃなくて煩悩?

ところで、サルトルは人はどんな時に「美」に到達できるのかを述べています。それは、自分が「モノ」化している時(自己客体化)。マイケルでいうと、ステージで手袋やマイクといったアクセサリーなどを身に付けた時だと。

モノ化というと言葉は悪く聞こえますが、サルトルが言いたいのは「実在(=マイケル)がついに本質(=才能溢れるパフォーマー)になり意味を帯びる」ということです。

*****

ここで私はマイケルのHIStoryの歌詞を思い出しました。
「皆がそれぞれ毎日歴史を作っていく。兵士は栄光の中で死ぬ」
という部分です。
戦争反対のマイケルが、なぜ「兵士は栄光の中で死ぬ」などと歌うのか、長い間疑問に思っていました。兵士の本質=戦い(の末の死)だから?

マーティン博士が理想の一要素である「崇高」について、「一時的な理想形であって、ある状態とある状態の間で不安定な状態にあるという感覚」と話すのを聞いて、マイケルの深い意図を感じずにはいられませんでした。ここでの「栄光」とは、「崇高」を主体的に言い表したものだと私は解釈しました。

しかし、その「崇高」とは音楽やダンスにも垣間見えるものと博士は言います。
前に進むと見せかけて後退するムーンウォークもいわは「不安定な状態」。そこに私たちが見出す神々しさ。

「スピンをしてつま先で静止したままでいたかった。でも思ったようにはうまくいかなかった。」というマイケルに、博士はレナード・コーエンの「チェルシー・ホテル」の一節を贈って講義を締めくくっている。

「気にしない。私たちは醜い。でも、私たちには音楽がある」

ええ、ええ。私たちにはマイケルがいる。

(by 文字ばっかりでごめんなさいのマンミラ堂店主)







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category: ■ Michael Jackson 番組情報

マイケル、Eテレの哲学番組で“まな板の鯉”になるらしい 

半年ほど前に、美と醜とゴースト という記事を書きましたが、似たようなタイトルを見つけてびっくり。

今週の金曜日、Eテレの「ケンブリッジ白熱教室」でマイケルが俎上に載るそうです。 テーマは「美と醜悪の現象学」 。

私はゴーストのショートフィルムから、美醜とは相反するようでいてどちらにも肯定的な意味合いがあり、マイケルは巧みにそれを表現しているということを書きました。が、今回の放送は「醜」ではなく「醜悪」となっているのが気にかかります。

先に概要をどうぞ

hakunetsu.png
■ 放送日
Eテレ 2014年10月17日(金) 午後11:00~午後11:55(55分)

■ 番組の概要
ケンブリッジ大学のアンディ・マーティン博士がおくる実存主義講座。現役大学生たちを相手に大胆な仮説や思考実験を駆使して、現代人の悩みや矛盾の解決方法を探ります。

■ 詳 細
1209年創立、長い歴史と伝統を誇る世界的な名門ケンブリッジ大学で、いま注目を集めているアンディ・マーティン博士の特別授業。第2回の「美と醜悪の現象学」では、マーティン博士は、古代ギリシャのプラトンや自分の容姿に強いコンプレックスを抱いていたサルトルの哲学を用いて、世界的なポップスター・マイケル・ジャクソン、そして、私たち自身が追い求める「理想の姿」、美に対する執着と苦悩について考察します。


読んでわかるとおり、マイケルを知るためではなく、マイケルを題材に自らの姿を省みようという試み。おそらく、マイケルが繰り返した鼻の整形に焦点が当たるのは想像に難くありません。
(以下、そのように仮定して記しています。実際の放送内容が全く別の切り口でしたらごめんなさい。)

マイケル、まな板の鯉にされるのか!?
マイケルをよく知っていないととんでもない結論にたどり着く予感がします。

父ジョーや兄弟たちからデカ鼻とからかわれたことがマイケルの中では大きなウェイトを占めていたと思うので、「美を追求した」というより「父親からありのままを認められ、血のかよった関係を築きたい一心」だったように思うのですが、その辺りをマーティン博士はどのように捉えるのでしょうか。

ただ、哲学があらゆる前提を疑うのだとすれば、これまでマイケルにまとわりついてきた先入観なしに論じられるのではないかという、ほのかな期待を抱いて見たいと思っています。

また、サルトルは「弁証法」を用いた哲学者です。「弁証法」とは、古くからある対話方法の一つです。

すごく大雑把に言いますと、ある事柄に相反する事柄を対比させ(今回は美と醜悪)、どちらが正しいかを問うのではなく双方にどのような側面があって互いがどう関係しているのかを対話によって深めていく方法です。
あらゆる事象には矛盾を含んでいるという訳です。長所が短所にもなり得るという例が妥当か分かりませんが、伝えたいイメージはそんな感じです。

なので、ちょっと期待をもってもいいかなあと思った次第です。

(サルトルや弁証法に関するオススメのサイト)
書評空間
「正」「反」「合」による思考の深化

とはいえ、ニュートラルな視点でマイケルを見るというのは、ファンにはつらいかもしれませんね。マイケルだって人間だもの。(みつを)

(by マンミラ堂店主)


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category: ■ Michael Jackson 番組情報

thread: TV番組 - janre: テレビ・ラジオ

マイケルの言葉で学べる英語―イングリッシュジャーナル10月号他 

遅ればせながら、『イングリッシュジャーナル』10月号のマイケル特集を読んでみました。
『イングリッシュジャーナル』とは、毎月ハリウッド俳優や海外の著名人のインタビューなどから英語を学べる趣向の語学雑誌です。

生前にマイケルの記事が載ったなんてこと、あったでしょうか?

表紙一面にBADツアーのマイケル。赤い背景もマイケルっぽい。
どれだけの特集なんだろうとワクワクしながらページを繰りました。



大きく分けて、二つの構成となっておりました。
ひとつ目は、音楽ライター沢田太陽氏による、なぜ死後に発表された「Xscape」がこれだけ売れたか論。

長らくマイケル一筋だと気づかないものなのかもしれませんが、今は1980年代の洋楽がリバイバルしているためにマイケルも注目を集めているのだそうな。へ~。
そして、今作プロデューサ-陣の、マイケルへのリスペクトが感じられるアレンジが奏功したことなどが数ページにわたって書かれています。
リリース当時から注目していた人にとっては、それほど目新しい記事ではないかな。

そしてもう一つは、マイケルの生前インタビューのテキストでした。もちろん付属のCDに音声も収録されています。
だけど、何でよりによって裁判の発端となったバシールの番組「マイケル・ジャクソンの真実」からの抜粋なんだろう。

おそらく、マイケルについて何も知らない人を対象としていて、編集側も最新にして最後のインタビューという認識で掲載したものと思われます。また、当時日テレで放送されたこともあり、著作権もクリアしやすかったのでしょう。
(放映について知りたい方はこちら→マイケル・ジャクソンの真実 〜緊急独占放送 密着240日〜

しかし、ため息が出てしまいました。
抜粋部分は、マイケルが整形について聞かれ答えている部分、子どもたちを取り巻く世界情勢、家庭の問題についてマイケルが思っていることの2点が主になっています。

今さら整形についてか~。マイケルの音楽性は終生変わらなかったのだから、それでいいじゃないか。(ま、身体には良くなかったと思うけど、それと話は別。)
子どもたちをより良い社会の中で育みたいというマイケルの気持ちはよく伝わってきたし、テキストもCDもついているのはとてもいいのですけどね。

マイケルの言葉が載ったテキストという点では、もっといい本が存在します。
もう刊行されてだいぶたちますが、『名演説で学ぶアメリカの文化と社会 (CD付) 』




オックスフォード大に招かれた時のスピーチの一部を収録しています。
テキストはこんな感じ。
Image.jpg

そして、プリンスはじめ子どもたちに遺した、心にズシッとくる言葉があります。
要約すると、こんな感じです。

特殊な環境でパパラッチに追われる生活を強いられた子どもたちは、将来ぼくのした選択を恨むかもしれない。でも、心の中でこうつぶやいてくれたらと思う。
「パパは完璧な人ではなかったかもしれないけれど、温かくて立派な人だった。私たちに世界中のすべての愛を与えようとしてくれたんだ。」と。

CDには、ジョーのことを語ってマイケルが涙声になるシーンもばっちり入っております。


(by 読書の秋ですね。マンミラ堂店主)




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category: ■ Michael Jackson マイケル関連書籍

ポーランドのマイケル(動画集) 

お久しぶりです。
行楽シーズンで賑わっていた御嶽山の噴火は、にわかに現実のこととは思えませんでした。私は山登りはしないのですが、なじみの山だったのでショックでした。本当に心が痛いです。

職場に登山が好きな方がいて、週明け早々みんなに大丈夫だったかと聞かれていましたが、ちょうど先月登ったばかりだったそうで大変驚いていました。


そんな訳でしばらく更新が滞ってしまいましたが、今日はポーランドのマイケルを写真だけでなく動画でもご紹介します。ご存知の方も多いかな。


順番が前後しますが、まずはワジェンキ公園とその美術館を訪れたマイケル


本国アメリカでは考えられないような丁重さで歓迎され、ピアノの演奏会を楽しむ様子にはもはや1993年の疑惑で受けた傷跡は見られないように思えます。
ペプシのような大スポンサーなしでも成功を収めることができたヒストリーツアーが大きな自信になったのではないかと個人的に思います。

マイケルの隣にいるのは、当時ワルシャワ市長を務めていたマルチン・スヴェンツキー氏。
なぜこんなにも親しげなのかというと、マイケルがワルシャワにテーマパークを建設する計画が当時は着々と進んでいたからでした。

この頃、世界各地で同様のプロジェクトを立ち上げていたマイケル。
韓国・ドイツで実現されたチャリティライブ「MJ&Friends」もその一環でしたね。

そして、日本でもテーマパーク建設の話はあり、マイケル・ジャクソン・ジャパンという会社が設立された時には心が踊りました。
しかし、残念ながらワルシャワの計画も日本のそれも実を結ぶことはなかったのですが、マイケルの精力的な活動は世界各地の人々を励ましたことと思います。

Legend of MOONWALK さんのページに、当時の経緯について詳しく書いてくださっているのでよかったらどうぞ。
めちゃくちゃ詳しくて頭が下がります。来日レポの方には当時の新聞記事もあり、大変懐かしいです。

【 HEAL THE WORLD ― マイケルの慈善・慈愛・願い 】 page.2
【 Michael Jackson Japan 設立記者発表会 来日レポート 】


せっかくなので、上記で紹介した動画のNo.1とNo.3も載せておきます。

空港到着時のマイケル、熱烈歓迎


チャイルドセンターを訪問したマイケルと子どもたち、ショートフィルムの紹介


こちらはおまけ。ワルシャワ市長の娘さんが可愛い


動画いっぱいでお腹いっぱいな感じですね
マイケルを近くに感じてもらえたら幸いです

(by マンミラ堂店主)

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category: ■ Michael Jackson 海外ニュース

thread: 海外ニュース - janre: ニュース

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