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マンミラ堂-MJとWuauquikuna、ときどきナダルの日々-

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マイケルの2016年公式カレンダー発表! 

MJエステートより、2016年の公式カレンダーの発表がありました
(ソース:MJ Estate & MJWN

来年はアルバム『インヴィンシブル』発売15周年ということで、当時のジャケットを再現した表紙となっています。
もちろんカラーは5種類あり、好きな色を選べます。
当時、アルバムはグリーンを買ったのですが、やはりシルバーが一番きれいかなぁ。

MJcalendar-2016.jpg

上の写真を拡大すると・・・
1月は不敵な笑みを浮かべて手招きするマイケル
お正月早々このワイルドさがたまんないね、きっと。

MJcalendar-201601.jpg


2月はライブで熱唱
MJcalendar-201602.jpg


来年のマイケルはワイルド系か?他の月はどんなか、気になります。

どんなマイケルでもいい!すぐにGetしたい!という方は、公式ショップでさっそく購入もできます。(要会員登録)
価格は約25ドル≒3,006円(本日のレート)です。

カートのサンプル画面
MJcalendar-2016cart.jpg


この他にも、国内サイトでも購入できるカレンダーが判明し次第お伝えしていきたいと思います。
今年は出足が遅い印象ですね。

(by マンミラ堂店主)


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category: ■ Michael Jackson マイケル関連書籍

thread: 洋書 - janre: 本・雑誌

ネバーランドができるまで~『Maker of Dreams』を買ってみた! 

このブログでも何度か紹介しているロブ・スウィンソン氏の『Maker of Dreams』を入手しました。

maker_of_dreams_cover.jpg

まだ詳しく読んでいませんが、主だったページをご紹介します。

まず、目次。マイケルとどんな契約を交わしたかから始まります。
maker_of_dreams_contents.jpg


園内に敷設される線路。けっこう本格的です。ネバーランド広すぎ。
maker_of_dreams_train_installation.jpg


設置されるの待つ回転木馬たち。ちょっと滑稽^^
maker_of_dreams_crrousel.jpg


特に男の子たちに人気だったというインディアン装飾の施された木馬。マイケルも半分はネイティブ・アメリカンだからね。
maker_of_dreams_crrousel2.jpg


“Love is the grestest gift you can give.”という言葉が印象的です。
maker_of_dreams_crrousel3.jpg


マイケルの言葉が刻まれたオブジェ。そこかしこに見られます。
maker_of_dreams_MJwords.jpg


完成した園内で固い握手を交わすマイケルと著者。
maker_of_dreams_rob+michael.jpg

ちなみに、マイケルの写真はほとんど出てきません。工期中は専門家の皆さんに任せていた感じが掲載写真からはうかがえますが、本文には何と書いてあるかな!?

これから少しずつ読んでいきたいと思います。

<参考:本の入手方法>
(1) 公式サイトのオーダーページへ行く。

(2) 電子版、PDF版、ペーパーバック、ハードカバーの4種類あり。今回はPDF版を購入(約1800円)。PayPalで支払う。

(3) 半日ほどして"Rob Swinson"名義でメールが届く。
その中のリンクからPDF版が保存されているサイト「Hightail」へ飛びます。
このサイトは、電子メールでの大きなファイルの転送の補助を目的としたオンラインストレージサービスです。
アカウントを作成してログインするとPDF版が入っているので自分のPCへ保存して完了。

(注) PDF版は保存できる期間が1週間程度と限られているので注意してね。

改めてネバーランドの美しさが堪能できました。ずっと残ってほしいよ。

(by マンミラ堂店主)


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category: ■ Michael Jackson マイケル関連書籍

thread: 洋書 - janre: 本・雑誌

マイケルのディナー・ジャケットとネイティブ・アメリカン 

マイケル・ブッシュ氏『キング・オブ・スタイル: 衣装が語るマイケル・ジャクソンの世界』のフライヤーにも使われている、ミニチュアのスプーンやナイフがジャラジャラついたジャケットはマイケルの衣装の中でも異彩を放っています。

The_King_Of_Style0.jpg
(※このフライヤーはお台場のI LOVE MJ SHOP、中野のBLOXで入手可能です。 by MJ Dance Party事務局さん)

デンジャラス期の写真でも着用していますが、主にはプライベートで賓客をもてなす時に使用された、その名も「ディナー・ジャケット」
後ろ見頃にもびっちり飾りが施されており、ちょっと重かったのではないかな?
硬派なデザインに、手で無造作にキュッとしばったかのような赤いリボンの腕章がオシャレ
The_King_Of_Style9.jpg  The_King_Of_Style10.jpg 


このジャケットを見ると思い出すのが、ネイティブ・アメリカンのお祭り「パウワウ(Pow Wow)」で女性たちが着る沢山の鈴がついた衣装。
パウワウの祭りでは様々踊りが披露されるのですが、ステップを踏むたびにシャンシャンと鈴が鳴るという仕掛け。
powow2.jpg
(画像ソース:椰子がなくちゃ生きていけない//野中ともそBlogさん)


そして北米インディアンだけでなく、ボリビアのネイティブの衣装にもスプーンが縫い込まれたものが見られます。
おそらく豊穣の意味合いが込められているのでしょう。

tinku.jpg


という訳で、今日は南米ボリビアのお祭りで演奏される「ティンク(tinku)」というジャンルの一曲をご紹介します
スプーンの女の子は1:23辺り~に登場します。


演奏はボリビアのカラマルカ(Kalamarka)でした。
ティンクについては別途記事にしたいと思いますが、ノリが良くて元気が出ますね!

それにしてもマイケルのディナー・ジャケットは、マイケルらしい洒落と自らの血筋をうまくミックスした作品だと思わずにはいられません。

(by はるばる~来たよボリビア~♪ マンミラ堂店主)


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thread: 男性アーティスト - janre: 音楽

tag: ネイティブ・アメリカン  ティンク 

マイケル・ブッシュ氏の『キング・オブ・スタイル』翻訳版が予約受付中 

数年前にソラマチで開催された、マイケル・ブッシュ氏による衣装展には行かれた方も多いと思います。
ご本人も会場で沢山のファンと交流されていた、気さくな姿が印象的でした。

そして、ついに彼の大著『The King of Style: Dressing Michael Jackson』の翻訳版が刊行されることとなりました!
タイトルは『キング・オブ・スタイル: 衣装が語るマイケル・ジャクソンの世界

■ 内容紹介 ■
『僕はほかの誰よりも目立たなくちゃいけないんだ』
──マイケル・ジャクソン

『スリラー』『バッド』『スムーズ・クリミナル』…
マイケル・ジャクソンのあの魔法のような衣装は、どうやって生まれたのか?
『キャプテンEO』(1985年制作)から突然の死まで、
長年仕事を共にしてきたファッション・デザイナーが語る秘話の数々、
約300点の写真、貴重な資料を多数収録した永久保存版!

真のエンターテイナーとしてのマイケルを知るには絶好の一冊。

・誰もが知るマイケルの有名な衣装・小物の製作過程を世界初公開
・直筆のデザイン画や特許申請書など、貴重な資料を多数収録
・長年マイケルと仕事をしてきた著者にしか語れない秘話の数々。

■ 著者について ■
マイケル・ブッシュ Michael BUSH
1958年、アメリカ生まれ。ファッション・デザイナー。デニス・トンプキンスと共に25年間にわたってマイケル・ジャクソンの衣装デザインと制作を担当した。ブリトニー・スピアーズや、エリザベス・テイラーに作品を提供したこともある。

(各サイトに掲載の紹介文より)



マイケルの衣装展は日本でも何回か開催されていますが、なかなか翻訳本はなかったのでこれで新たな世界を知る方も増えるのではないかと思います。

洋書版から中身をいくつかピックアップしてみました。

ダブルマイケルw 二人の信頼関係とコミカルな一面がうかがえます。
The_King_Of_Style1.jpg

The_King_Of_Style2.jpg

マスクもブッシュ氏の手による。いっとき韓国で黒いマスクが流行ったらしいのですが、やはりマイケルの影響ですかね?
The_King_Of_Style3.jpg

遠目にはいつも同じ衣装に見えても、ライブを重ねるごとに進化している。これはBeat Itの衣装。
The_King_Of_Style4.jpg

1993年のソウル・トレイン・アワードで「Remember The Time」を披露した後のマイケル。
腰に巻いていたゴールドの「垂れ」を早くはずしたくてたまらなかったようです。革製で重かったのかな?
The_King_Of_Style5.jpg

ヨーロッパでウケの良かったフェンシングの衣装。
このマイケルは『Dangerous』リミックスアルバムのジャケット内に掲載されました。
オリンピックのフェンシングもこんなデザインになったらマイケルの再来に見えてまう~。
The_King_Of_Style6.jpg

「Smooth Criminal」でのゼログラビティの秘密が分かる写真。
原理は聞いて分かっていても、いざ実物を見ると「こんな小さなフックにひっかけるだけ!?」と改めてびっくり。
The_King_Of_Style7.jpg

The_King_Of_Style8.jpg

翻訳版(左)で堪能するもよし。英語版(右)で語学を磨きながら眺めるもよし。美しい衣装とマイケル満載の一冊です。
   


(by マンミラ堂店主)



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マイケルゆかりの地を旅するツアーガイド本(英語)が登場 

昨年の3月にフランス語版が発行され、大好評を博していたマイケルの足跡をたどれるツアーガイド本『TRAVELLING WITH A KING』がついに英語で発売されます(何だ英語かよ、とか言わないでネwちょっと思うけどw)

発売日はマイケル命日目前の6月15日で、今から予約注文ができるそうです。
夏休みにマイケル・ツアー計画しちゃう!?

travellingwithaking1.jpg

著者はベルギー人のジャーナリスト、クリストフとフランス人のエンジニア、アントワーヌで、もちろんマイケルの絶大なるファンです。
「MJ Backstage」というベルギーのファンクラブを運営していたのと、もともと旅行好きだったことがこの本を執筆するきっかけになったということで、意外とニッチな、ありそうでなかったマイケル本ですね。
クリストフは2007年にジャッキーに招待されたこともあり、とても近しい関係にあるようです。じゃなきゃこんなに書けないわな。

本の中身はといいますと、NY、ロス、サンタ・イネスなどの本国アメリカの他、ブラジルやアルゼンチン、メキシコなどの中南米、ヨーロッパやアジアの国々が収録されています。

英語版は大陸ごとに2冊組になるそうで、行き先によって手軽に携帯できるのもウリだそうです。
アジアはどこが入っているのか、これは実際買って読んでみないと分かりません

travellingwithaking2.jpg
(ソース:MJVIBE

豪華なオールカラーなので、実際現地に出かけなくても紙上旅行が楽しめそうですね。(ああ、インドアな私)

ご興味ある方は、こちらから購入できます。→TRAVELLING WITH A KING

今なら予約割引価格の14ユーロ(+送料4.13ユーロ)の合計18.13ユーロで購入できます。
(1ユーロ135円換算で約2,450円)
こういう時、PayPalに登録しておくと会計が楽チンでいいですよ。

調べてみましたが、Amazon等の一般的なサイトではまだ扱いがないようです。(もっと手軽に購入できるルートがあったらいずれまたお知らせします。)

日本が取り上げられているかもということで、ポチっとしようか迷い中のマンミラ堂店主でした。


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thread: 洋書 - janre: 本・雑誌

マイケルのウクレレ用楽譜が発売! 

お、お久しぶりでございます!

しばらく更新できなかったにもかかわらず訪問してくださった皆さま、ありがとうございます
最後の記事から1か月以上経過すると画面にいろいろ広告が出てしまうのですが、それにも拍手してくださった方がいて応援してくださって(勝手にそう思ってます・笑)うれしく思います。

先月はプリンス君(1997年2月13日 (18歳))と、ブランケット君(2002年2月21日 (13歳))の誕生日があり、書きたい記事も沢山ありましたが、資格(簿記)を取ったり風邪をひいたりと忙しくしていました。そして怒涛の年度末ですよ。

プリンス君もすっかり大人になりましたね。
母のデビーさんもFacebookで祝福していましたし、
debbie_facebook.jpg

本人もツイッターで父マイケルをはじめ、従兄のTJや家族への感謝の気持ちを表していました
prince_twitter.jpg

とまあ、だいぶ前の話になってしまいましたが、またボチボチと更新再開していこうと思っていますのでよろしくお願いいたします<(_ _)>


とりあえず、マイケルの最新ニュースということで、ニューリリースとなった楽譜の話題を。

ピアノでもなくギターでもなく、なんとウクレレ用の楽譜が出たでござんすよ
マイケルファンでウクレレ奏者という人がどれだけいるのか分かりませんが、ハワイアンなマイケル聴いてみたいです。
本人以上に癒されちゃうのか!?

と思ったら、けっこういろいろ出ているんですね

ウクレレ・マイケル
試聴できます。これ好きかも~(笑)
Amazonで買えるんですね!おお~高評価です。裏ジャケ写もかわいい!


ジェイク・シマブクロさんによるスリラーの演奏動画もありますよ。


今回発売の楽譜はこんな感じ
ukulele2.jpg


ウクレレの腕を磨くぜ!という方はぜひどうぞ



モバイルはこちら↓



新しいマイケルに出会ってみてね!

(by マンミラ堂店主)

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category: ■ Michael Jackson マイケル関連書籍

thread: 最新音楽ニュース - janre: 音楽

マイケルの言葉で学べる英語―イングリッシュジャーナル10月号他 

遅ればせながら、『イングリッシュジャーナル』10月号のマイケル特集を読んでみました。
『イングリッシュジャーナル』とは、毎月ハリウッド俳優や海外の著名人のインタビューなどから英語を学べる趣向の語学雑誌です。

生前にマイケルの記事が載ったなんてこと、あったでしょうか?

表紙一面にBADツアーのマイケル。赤い背景もマイケルっぽい。
どれだけの特集なんだろうとワクワクしながらページを繰りました。



大きく分けて、二つの構成となっておりました。
ひとつ目は、音楽ライター沢田太陽氏による、なぜ死後に発表された「Xscape」がこれだけ売れたか論。

長らくマイケル一筋だと気づかないものなのかもしれませんが、今は1980年代の洋楽がリバイバルしているためにマイケルも注目を集めているのだそうな。へ~。
そして、今作プロデューサ-陣の、マイケルへのリスペクトが感じられるアレンジが奏功したことなどが数ページにわたって書かれています。
リリース当時から注目していた人にとっては、それほど目新しい記事ではないかな。

そしてもう一つは、マイケルの生前インタビューのテキストでした。もちろん付属のCDに音声も収録されています。
だけど、何でよりによって裁判の発端となったバシールの番組「マイケル・ジャクソンの真実」からの抜粋なんだろう。

おそらく、マイケルについて何も知らない人を対象としていて、編集側も最新にして最後のインタビューという認識で掲載したものと思われます。また、当時日テレで放送されたこともあり、著作権もクリアしやすかったのでしょう。
(放映について知りたい方はこちら→マイケル・ジャクソンの真実 〜緊急独占放送 密着240日〜

しかし、ため息が出てしまいました。
抜粋部分は、マイケルが整形について聞かれ答えている部分、子どもたちを取り巻く世界情勢、家庭の問題についてマイケルが思っていることの2点が主になっています。

今さら整形についてか~。マイケルの音楽性は終生変わらなかったのだから、それでいいじゃないか。(ま、身体には良くなかったと思うけど、それと話は別。)
子どもたちをより良い社会の中で育みたいというマイケルの気持ちはよく伝わってきたし、テキストもCDもついているのはとてもいいのですけどね。

マイケルの言葉が載ったテキストという点では、もっといい本が存在します。
もう刊行されてだいぶたちますが、『名演説で学ぶアメリカの文化と社会 (CD付) 』




オックスフォード大に招かれた時のスピーチの一部を収録しています。
テキストはこんな感じ。
Image.jpg

そして、プリンスはじめ子どもたちに遺した、心にズシッとくる言葉があります。
要約すると、こんな感じです。

特殊な環境でパパラッチに追われる生活を強いられた子どもたちは、将来ぼくのした選択を恨むかもしれない。でも、心の中でこうつぶやいてくれたらと思う。
「パパは完璧な人ではなかったかもしれないけれど、温かくて立派な人だった。私たちに世界中のすべての愛を与えようとしてくれたんだ。」と。

CDには、ジョーのことを語ってマイケルが涙声になるシーンもばっちり入っております。


(by 読書の秋ですね。マンミラ堂店主)




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マイケルカレンダー2015年版が各オンラインショップで予約受付中 

7/30付の記事でお知らせした2015年のマイケルカレンダーですが、HIStoryバージョン以外にも種類が増えて各オンラインストアでも予約受付中です。


■ HIStory 20周年記念カレンダー
 ヒストリーファン必見。1995年前後の脂ののりきったマイケル満載
 m-jackson-cover.jpgm-jackson-back.jpg

  Amazon
    Official Michael Jackson 2015 Calendar
  タワーレコード
   Michael Jackson / 2015 Calendar (Brown Trout)
  HMVリンクは こちら



■ モノクロームの表紙が美しい2015カレンダー
 Jackson5時代~1990年代をシックにまとめた一冊。
 アップ写真が多く、マイケルの表情を楽しみたい方向け
 mjcalendar-black.jpgmjcalendar-black2.jpg

  タワーレコード
   Michael Jackson / 2015 Calendar (Dream International)
  HMVリンクは こちら


■ デンジャラスツアーが表紙の2015カレンダー
 BADツアーからヒストリーツアーまでを収めたカレンダー。
 ライブ感満載の激しいマイケルがチョイスされています。
 mjcalendar-dangerous.jpgmjcalendar-dangerous2.jpg

  タワーレコード
    Michael Jackson / 2015 Calendar (Imagicom)
  HMVリンクは こちら


自分の誕生月の写真がお気に入りのマイケルだとうれしいですよね

お初にお目にかかるマイケル写真というものを毎年楽しみにしているのですが、全くめぐり会いません。
ポーランドのマイケルがなかなかに男前だったので、カレンダーになったら素敵ですね。


(by マンミラ堂店主)

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category: ■ Michael Jackson マイケル関連書籍

thread: 男性アーティスト - janre: 音楽

Xscape の楽譜が登場しました。 

ピアノ、ボーカル、ギターを含む最新アルバムの楽譜が9/30に発売予定です。
2015カレンダーも9/30発売のものが複数あり、この日はプチ・マイケルデーになりそうですね。

アメリカのAmazonによると、この楽譜はしっかり全8曲が収録されているとのことです。

(Piano/Vocal/Guitar Artist Songbook). This 2014 posthumous release containing previously recorded demo tracks by the King of Pop reached #2 on the Billboard 200 album charts. Our matching songbook features all eight songs from the compilation, including "Love Never Felt So Good" plus: Blue Gangsta * Chicago * Do You Know Where Your Children Are * Loving You * A Place with No Name * Slave to the Rhythm * Xscape.


もちろん、日本のAmazonでも予約受付中
      

合唱やバンドなどをされている方はもちろん、そうでない方も楽譜を見ながらマイケルの曲を聴くと、新たな発見があるかもしれませんね

(by マンミラ堂店主)


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category: ■ Michael Jackson マイケル関連書籍

thread: 最新音楽ニュース - janre: 音楽

マイケル特集 追加 


雑誌情報の追加です!


◆ Newsweek 2014年 7/1号 ~マイケル最後の日々~
<Amazonより>
骨肉の争いにあえぎ孤独に沈む……
最後の2年半を共にしたボディーガードだけが知っているマイケル・ジャクソン

回顧録 『リメンバー・ザ・タイム』が明かす最後の日々
■データ 稼ぎ続けるマイケル株式会社
新作 よみがえるキングの歌声



ん~、なんだかあんまり読む気にならない紹介文だけど・・・
なお、この号はマイケルオンリーではないのでご注意を。丸ごとマイケルにしてくれよ~(Tedの口調)


洋雑誌は前回ご紹介したほかに、紀伊国屋書店さんでも多く扱っているようですので、いろいろ探してみてください

(by マイケル本の虫2)



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